2008年09月25日

駒井茂春1

「自分自身の存在を、偶然の存在と考えるのか、それとも必然の存在と考えるのか、この両者の違いには大きなものがあります。自分を必然の存在と受けとめてこそ、自分は人のお役に立つために生まれてきたのだとの確信に至るのです」

「プロフィール」

駒井茂春(1923年大阪生まれ・ダスキン創業に参加、94年会長に就任)

すべてを喜べる生き方―ダスキン会長 駒井茂春・祈りの経営語録より)
posted by 浅草太郎 at 20:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 駒井茂春 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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