2007年10月30日

渡邉美樹1



「すべてのものを、「と」を「の」に置き換えて考えていきたい。そうすれば、すべてがうまくいくような気がする。店長は「私とメンバー」と考えずに、「私のメンバー」もしくは「メンバーの私」と考えたほうが、愛情をベースに話ができるようになるはずである。会社を考える時も「私と会社」と考えず、「私の会社」「会社の私」と、ぜひ考えてもらいたいと思う。そのほうが、心豊かになれるに違いないからである」


社長が贈り続けた社員への手紙―フードビジネスの革命児が書いた人生に勇気が湧くメッセージより)
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posted by 浅草太郎 at 01:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 渡邉美樹 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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