2007年10月30日

渡邉美樹1



「すべてのものを、「と」を「の」に置き換えて考えていきたい。そうすれば、すべてがうまくいくような気がする。店長は「私とメンバー」と考えずに、「私のメンバー」もしくは「メンバーの私」と考えたほうが、愛情をベースに話ができるようになるはずである。会社を考える時も「私と会社」と考えず、「私の会社」「会社の私」と、ぜひ考えてもらいたいと思う。そのほうが、心豊かになれるに違いないからである」


社長が贈り続けた社員への手紙―フードビジネスの革命児が書いた人生に勇気が湧くメッセージより)
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渡邉美樹2



「意志が行動を生むことは確かです。しかし、「・・・・・べきだ」という意志は継続力が強くありません。「・・・・・でありたい」という欲求から生まれた想像力は、意志以上に力を発揮します。人間の潜在意識の力は、顕在意識よりも強いのです」


社長が贈り続けた社員への手紙―フードビジネスの革命児が書いた人生に勇気が湧くメッセージより)
posted by 浅草太郎 at 01:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 渡邉美樹 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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